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マサ|考えるヒゲのアバター

おもわずリスタックしたけど、弟が兄の記事をリスタックしたみたいになって、恥ずかしい。オレンジ傘・青傘。

空より照らす無為の真人のアバター

私たちは地図を失ったのではない。 地図が仮のものだったと気づいた。

だから迷う。 だから考える。 だから書く。

そして不思議なことに、 迷子同士が小さな灯を掲げると、 そこにまた道のようなものが生まれる。

道は最初からあるのではない。 歩いたあとに、一時的に現れる。

「希望の狼煙」という比喩は、この文章の核心だと思います。

狼煙は目的地ではない。 誰かを一つの場所へ集めるものでもない。

ただ、

「ここにも一人、生きながら考えている人間がいるぞ」

と知らせる。

2026年のSubstackという場所で起きていることを考えると、それだけでも十分に大きな出来事なのかもしれません🙏

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